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ダイエットリンク集


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おいし〜くダイエット
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ごはんダイエット
ダイエット=脂肪細胞を増やさない+脂肪細胞内の脂肪量を減らす+脂肪を蓄えにくくする
本当の意味で痩せるために、食生活を改善していこう。
あまり極端なことをするとしんどいけど、あんまり苦しむことなくできるのがこれ。要は白いご飯をきっちり食べるだけだ。 |
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米をしっかり食べる
お米はすごい。必須アミノ酸の多くを有している万能食。
長いスパンで見ると、「お米をいっぱい食べても太らない」と京大の教授などにより立証されつつある。
また、脳のエネルギー源はブトウ糖のみだが、そのブドウ糖をたくさん有しているのもお米だ。
「お米食べたら太るじゃん」
と言ってお米を拒む人が多い。
確かに、普段米をあまり食べていない人が急に米を食べ始めると、最初は体重が増える。
それは、米を食べないことによりブドウ糖が不足していてブドウ糖に対し飢餓状態になっていたため、体が一気に必要以上貯蓄してしまおうとしたため。
脳にとって最も大切な栄養素なのだから、そりゃーもう必死に蓄える。
しかし、ブドウ糖を"いつも"たくさん与えてお腹いっぱいの状態にしておけば、無駄に蓄えなくなる。
言い換えると、消費できるだけしか蓄えなくなる。
いつもブドウ糖をたくさん与えておくというのは、米をしっかり食べておれば実現できる。
米をしっかり食べることで、これまで貯めてしまった脂肪などの無駄な貯蓄をだんだん減らせるということ。必要の無いものは捨てていく。
でも、「必要の無いものは捨てていく」ためには、気をつけないといけないことがある。
それが↓の説明。 |
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脂肪を減らすために
体が貯蓄を消費する順番は分かりやすく順位付けると
@グリコーゲン
A脂肪
となる。
グリコーゲンを消費してしまわないと脂肪を消費しない。
脂肪は非常食なのだ。
だから脂肪はなかなか減らせない嫌なやつということになる。
グリコーゲンを新陳代謝など日々の生活で消費する分しか蓄えないようにしておけば、ちょっと運動したりするだけで脂肪を消費することができる。
つまり
|------------------------| (食べて蓄えるエネルギー)
|------------------------| (消費するエネルギー)
蓄えるエネルギーと消費するエネルギーが同じ状態
↓
|------------------------| (食べるエネルギー)
|------------------------|---------| (消費するエネルギー)
運動することで消費するエネルギーの方が多くなり、貯まった脂肪を消費することができる
このような状態にするためには、お米をしっかり食べればいいのだ。
でも、これまで食べていた食事に加え、新たにお米も増やせば、もちろん食べすぎになる。
理想は、ブドウ糖いっぱい脂肪分少なくだ。
昔の日本食が人間にとって理想の食事だということで、日本食が脚光を浴びている。日本食は低脂肪、多ブドウ糖の代表だ。
お米や果物などのブドウ糖をたくさん含んだものはいっぱい食べるようにし、ファーストフードやスナック菓子など、脂肪分が多い食事は減らすようにする。
極端に食べないようにしなくていい。これまでより、減らせばいい。
あと、朝昼晩の3食をしっかりお腹いっぱい食べて、間食をしないようにするともっと良い。
あまり重くダイエットと考えすぎると重荷になってしんどいよね。
御代わりに、もう一つ天ぷらを食べるより、ご飯を御代わりした方がいい、というくらいに楽な気持ちで考えてくれればいい。
要は、おかずでお腹いっぱいじゃなくて、白いご飯でお腹いっぱいにすればいい。
野菜とかもちゃんと食べてバランス良くね。 |
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